連結売上高の目標

連結営業利益の目標

連結経常利益の目標

GP2023アクションAction for GP2023

01ビジネス領域

連結売上高500億 / 海外販売70億(内数) / 現状の業界・業種450億 / 成長分野50億

02収益性

オリジナル品比率40%以上 / 経営利益35億円 / ROE10%以上 / 営業利益率6.5%以上

03人材・組織

1ライフ・ワーク・バランスの充実

  • 01残業の削減、テレワーク・WEB会議の推進、フレキシブルな勤務体制など、“New Normal”な働き方改革を推進していきます。
  • 02既存のシステムを再構築し、ペーパーレス、キャッシュレスの実現、事務一元化、営業所レスなど事務改革を推進していきます。

2RIXing Action(※1)を実践できる
人材の育成と定着

  • 01人材開発の役割に特化した組織を新設します。
  • 02ステージ毎に求められる人材像を定義し、計画的な研修・教育の仕組みづくりを行います。
  • 03研修・教育のフィードバックを強化し、成果の見える化を行います。

(※1)RIXing Action:リックスの経営理念・行動指針・社風・歴史・ビジネスモデル等を表す総称であり、脈々と受継がれてきたもの

3社内外協創(※2)を実現する組織の構築

  • 01新事業・新製品を持続的に産み出す組織としてNB開発本部設立、産み出す場として新R&Dセンターの構想、計画、建設を行います。
  • 02国内・海外の縦割りを打破するために、これを集約したグローバル営業本部を発足させ、これまで以上の密な連携を行います。
  • 03リックスグループのシナジーを向上させるために、グループ経営を促進する為の部門を設置します。

(※2)協創:社内はもちろん、顧客、仕入先、大学、ベンチャー、国の機関などと”協”力してソリューションを”創”り上げること

04Stakeholder Relations

1CSV-Creating shared Value ビジネスを通じた社会貢献の実行

  • 01社会と企業の双方が利益を得ることを目的としたリックスグループのサステナビリティ方針とその取り組みを開示します。
  • 02リックスグループは国際社会が取り組んでいるSDGsに賛同し、事業活動を通じてSDGsが目指す持続可能な社会/世界の実現に向けて貢献します。

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「RIX」 [顧客,地域社会,従業員,仕入先,グループ会社,研究機関,金融機関,株主投資家]

2ステークホルダーとのコミュニケーション活性化

  • 01IR・広報の役割を担う組織を新設し、ステークホルダーに向けて、積極的な情報開示を行います。
  • 02新市場区分の上場維持基準への適合に向けた計画書に基づき、現状の課題に対して具体的に取り組んでいきます。

長期ビジョン

Long term Vision

2030

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